LinkedInで応募が集まらない原因は?こんな失敗していませんか

2018年11月6日(火)

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竹村

LinkedIn(リンクトイン)で求人掲載をしても「なかなか応募が集まらない」?

みなさんこんにちは!株式会社ダイレクトソーシングの竹村です。


「LinkedIn(リンクトイン)で求人掲載をしても、なかなか応募が集まらないのですが。。。」

そういったご質問やご相談をよく受けます。

本日は、「LinkedIn(リンクトイン)の求人掲載機能を用いて、いかに求人要件にマッチした候補者を集めるか?」、その方法についてみなさんにお伝えします。

 

1. LinkedInで求人掲載していますか?

そもそも、みなさん、LinkedInで求人掲載をしていますか?そして、求人掲載の目的を「応募者を集めること」だけだと思っていませんか?

実は、「応募者を集めること」意外にも、重要な目的があります。この目的を理解するために、候補者の導線を考えてみましょう。

 

あなたの会社を全く知らない人がいます。転職の予定もありません。

でも、あなたの会社にとって、この方は「絶対に欲しい人財」です。この方を採用するためには、どうすればよいでしょうか?

それは、候補者の情報収集行動に従って、導線をきちんと設計することです。

「タレントジャーニー」とか「ナーチャリングプロセス」といった表現を使います。

このプロセスの最終着地点としての捉え方で、「求人掲載」を考えてみてください。

2. LinkedInで応募が集まらないよくある理由

2.1. 求人情報の露出が少ない

2.2. 仕事の内容が伝わらない

2.3. 仕事の魅力が伝わらない

 

3. LinkedInで応募を集めるためのポイント

 

 

3.1. 求人情報はシェアや広告で拡散する

 

 

3.2. ターゲットのペルソナを明確にする

 

3.3.仕事の内容や魅力が伝わる文章にする

 

4. LinkedInで応募を集めるなら、まずは挑戦

 

 5.LinkedIn(リンクトイン)の求人掲載を使おう!

新卒採用に力を入れている企業は多いですよね。

可能な限り優秀な学生を取りたいと思っていることでしょう。

であれば、学生側にとっても企業側にとってもメリットのあるLinkedIn(リンクトイン)をぜひ使ってみましょう!

LinkedIn(リンクトイン)は企業が直接採用するダイレクトソーシングが可能で、新たな新卒獲得ルートになることでしょう。


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この記事を書いた人

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竹村

2005年に野村総合研究所に入社。損害保険システムの構築に従事。2015年11月より株式会社ダイレクトソーシングを立ち上げ。エンジニア経験者中心にデータドリブンリクルーティングを中心としたサービスを展開。